前立腺肥大による追っかけ尿漏れで、約20年間悩まされています。

尿漏れで立ちつくす男性

 

「以前(40代頃)から前立腺肥大で、追っかけ尿漏れは度々発生していました。50代になり追っかけ尿漏れがひどくなり、下着が汚れるのが気になっていましたが、これといった対策が思いつかず悶々と日々過ごしていました。

 

60代になると追っかけ尿漏れに加え、特に冬の時期、夜間の頻尿で一晩に
5〜6回位トイレに起きるようになり、毎日寝不足気味でぐったりしていました。

 

これではいけないと思い、某会社のノコギリヤシサプリを飲んでみましたが、体に合わず胃腸の調子が悪くなり、更に体調も悪くなりノコギリヤシサプリを諦めました。

 

そんな時、前立腺肥大に効果のある他のサプリはないかと探していたらみつばち花粉が目にとまりました。とりあえず、飲んでみさせていただいて体に合えばリピートを検討させていただきたいと思っています。」

 

(サンプルご注文時のコメント)

 

 

「先日、サンプルを注文し飲んでいます。夜中のトイレの回数は冬に比べると夏はかなり減少します。

 

1番気になる追っかけ尿漏れは、やはり直ぐに(1週間程度)結果はでないと思いますので、今回一袋注文させていただき様子をみてみます。宜しくお願いいたします。」

 

 

「お世話になっております。いつもその都度丁寧なメッセージをいただき有難うございます。

 

追っかけ尿漏れの状況ですが、これは長期戦を覚悟して気長にできるだけ途切れることなくみつばち花粉を飲んでいこうと思っています。

 

前立腺肥大が原因の1つだと思いますが、他にこの10年間続いていて今現在も継続中のストレスも大きな原因なのかなと思っています。

 

また、再度購入の際や状況の変化などありましたらご連絡させていただきます。

 

本当にいつもご丁寧な対応に感謝しています。」

 

広島県 S様 60代男性

 

 

チェックサイン
追っかけ尿漏れとは、排尿で出切れなかった尿が尿道に溜まり、
それが漏れ出ることで発生します。漏れる量は、数滴からかなりの量まで様々です。

 

■追っかけ尿漏れの原因:

 

追っかけ尿漏れの原因としましては、前立腺肥大、糖尿病、椎間板ヘルニア等によって排尿のコントロールが上手くできなくなることや、

 

内臓脂肪型の肥満により、膀胱に圧力がかかること。また、加齢による尿道括約筋の筋力低下等が考えられます。

 

■追っかけ尿漏れの対策:

 

追っかけ尿漏れの当座の対策としましては、立って排尿する場合は、尿が出切らず尿道内に尿が溜まりやすいので、可能であれば洋式便座で座って排尿し、出切るまで尿を出すよう心掛け、

 

まだ残尿感がある場合は、陰嚢の後ろ側と肛門の間の部分を手で押すと尿道に溜まった尿を押し出すことが出来る場合があります

 

追っかけ尿漏れの根本的な対策は、前立腺肥大、糖尿病、椎間板ヘルニア等の治療を行うと共に、肥満や肥満予防のために食生活や運動習慣などの生活習慣を見直すことが大事になってきます。

 

朝焼けの中で歓喜でジャンプする人

【自分でできる!前立腺肥大の対処法とは】

 

「薬は飲みたくない」、「病院も嫌い」、という方へ。「とりあえずは、自分で出来る事はやってみたい」という方のご参考になるはずです。

 

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