犬の前立腺肥大、前立腺炎のサプリメント みつばち花粉

愛犬の健康とともに

飼主と愛犬

 

 

「毎日我が家の愛犬に飲ませていて、身体が調子よいように感じます。

 

何より、薬という感覚でなく、健康食品感覚で飲ませていて、こちらも安心しています。これからも続けていこうと思っています。」

 

お客様からのご感想より。 ご感想の全文 >>

 

 

愛犬の前立腺肥大、前立腺炎に自然のサプリをお探しですか?

犬を抱きしめる飼い主

 

愛犬の前立腺肥大、前立腺炎、そして、去勢させるべきか、
させないべきか
、等々でお悩みの飼主の方は多いと思います。

 

 

犬の寿命が延びるに従って様々な症状が増えてくるのは仕方がないと言えるのかもしれません。

 

 

家族同様のワンちゃんの健康を願わない飼い主さんはいらっしゃいません。
そして、何とかして治してあげたい、出来ればなるべく愛犬の身体に負担の掛からない自然のものを、とお探しなのではないでしょうか?

 

 

花粉は人間の前立腺肥大や前立腺炎の治療薬の原料としても使われており、愛犬に利用されている飼主の方も増えてきております。

 

 

花富士の細胞壁破砕みつばち花粉は、パーフェクトフードとして知られるみつばち花粉の栄養素を効率的に吸収出来るように細胞壁破砕(超微粉砕)して、吸収の妨げになっている花粉の硬い殻を破砕しています。

 

 

みつばち花粉の豊富でバランス良く含まれた様々な栄養素がワンちゃんの健康のお役に立つと信じています。 

 

 

花富士 代表者 福田雄一

 

 

 

犬にも増える前立腺肥大と前立腺炎

眠そうな顔の犬

 

雄犬は人間の男性と同じように前立腺を持っている動物で、人間の男性と同じように前立腺肥大や前立腺炎の症状が現れることがあります。

 

 

前立腺肥大につきましては、人間の場合もそうですが、高齢になるにつれてある程度肥大するのは避けられないといわれています。

 

 

前立腺肥大は高齢化によるホルモンバランスの崩れが原因の一つといわれておりますが、その他、高脂肪、高タンパクなどの食事を摂り過ぎないよう食生活にも注意する点があります。

 

 

犬の平均寿命も延びてきており、前立腺肥大症になるワンちゃんはこれからも増えてくるものと思われますので、出来るだけ日常生活に支障がない程度に抑えておきたいものですね

 

 

何はともあれ去勢手術?

飼主に抱っこされる犬

 

ワンちゃんの前立腺肥大については、去勢手術をいきなり勧める獣医さんも
少なくないようです。

 

 

人間では前立腺肥大で去勢するなんて乱暴な事はしないのに、なぜ犬には簡単に去勢するのか理解できません!」という飼い主様のお声も少なからずお聞きします。

 

 

もちろん去勢手術を受けて健康な生活を送っているワンちゃんは多いですが、去勢手術のリスクを含め、丁寧な説明もなく手術だけをしようとする姿勢に抵抗感を持たれている飼主様も多いようです。

 

 

出来ればワンちゃんの身体を傷つけたくないとお考えの飼い主様も多く、
早くから予防に努めるに越したことはないですね。

 

 

愛犬の体に優しい自然の食べ物を与えてあげたい飼い主様へ

餌をもらう犬

 

ワンちゃんに与える食事には、出来るだけ自然の物を食べさせてあげたいと言われる飼い主様のお声をお聞きします。

 

 

市販のドッグフードには、長持ちさせるためのの保存料、添加物、合成調味料、美味しく見えるようにする発色剤等々、本来不必要な物が大量に含まれるものが多いのも事実です。

 

 

これらのものが含まれる食品を長期間愛犬に食べされるのを危惧されるのは、当然だと思います。

 

 

 

みつばち花粉は、パーフェクトフードとして知られているように、栄養のバランスがとれていて、愛犬の体調を整えるために必要な栄養素が豊富に含まれています。

 

 

また、天然の抗生物質に似た働きをする成分も含まれており、愛犬の健康や栄養補助に役立つ食品です。

 

 

みつばち花粉を毎日与えることで、ワンちゃんの健康に不可欠な栄養成分を補うことが出来る自然食品です。

 

 

 

 

人間の前立腺肥大、慢性前立腺炎の薬の原料に使われている花粉

雄しべに付いている花粉

 

1969年に、人間の前立腺肥大と慢性前立腺炎用の薬として日本の厚生労働省で承認された、「セルニルトン」という花粉製剤があります。

 

 

スウェーデン産の花粉エキスを主原料にしたもので、副作用も小さく、漢方成分の排尿障害改善薬に類似する効果があるとされ、半世紀以上に渡って利用されています。

 

 

余談ですが、欧米ではみつばち花粉(ビーポーレン)を原料とした健康飲料や美容品が多く販売されており、みつばち花粉には様々な有効成分が含まれていることが分かりますね。

 

 

安心の品質

実験をしている研究員

 

花富士のみつばち花粉は、人間の健康食品用として輸入していますので、厳しい食品安全基準をクリアしています。

 

 

みつばち花粉、と一言で言っても、何の目的で輸入するかで課せられる検査項目が大きく異なります。

 

 

人間の健康食品用として口に入れるものですので、抗生物質をはじめ一般生菌数等の食品安全基準をクリアしています。

 

 

また、製品の加工に当たっては、健康補助食品GMP並びに食品安全マネジメントシステムISO22000:2005を取得している日本国内の工場で行っております。

 

 

 

添加物を極力使わないよう心掛けています

研究している人

 

弊社の「細胞壁破砕みつばち花粉」は、一粒300mg中、99.7%がみつばち花粉で、0.3%のみ、ステアリン酸カルシウムという体内ではほとんど吸収されないと確認され、安全性に問題はないと評価されている添加物のみを使用しています。

 

 

ステアリン酸カルシウムの安全性について詳しく >>

 

内閣府 食品安全委員会の審議結果のPDFファイルが開きます
※ファイル中の6ページ 「8・評価結果」に安全性が示されています。

 

みつばち花粉を細胞壁破砕して吸収率アップ

花粉を細胞壁破砕

 

細胞壁破砕(超微粉砕)することによって、みつばち花粉の硬い殻を粉砕し、細胞壁破砕されていないみつばち花粉に比べ花粉の栄養素を無駄なく吸収することが出来るようになりました。

 

 

 

 

 

注目サイン また、タブレット型にすることによって、みつばち花粉そのままの状態や超微粉砕したパウダーの状態の花粉に比べて湿気を吸いにくく長持ちしやすく、また扱いやすいという利点もあります。

 

タブレット型の細胞壁破砕みつばち花粉

 

 

飼主様からのご感想:

 

■長野県の安達様から愛犬”とみお君”の写真をお送り頂きました。

 

愛犬のとみお君

 

現在、19歳と3ヶ月になる、ミニチュアダックスの「とみお君。」

 

17歳と11カ月の時、前立腺肥大で便が出なくなり、衰弱し、瀕死の状態だったとのこと。

 

その時からみつばち花粉をご利用頂くようになりました。

 

ご感想の全文はこちら >>

 

 

 

 

■みつばち花粉をご利用頂いております清藤様から愛犬の”そら”ちゃんの写真を頂きました。

 

愛犬そらちゃん1

愛犬そらちゃん2

 

『現在12歳のオスのトイプードルです。4年位前に、前立腺肥大、前立せんのう胞と言われ、手術を勧められたのですが、麻酔等体への負担を考え、何か他に手立てがないか、色々調べて、花富士さんのみつばち花粉に辿り着き、今日までお世話になっております。 

 

最初のころは、果たしてみつばちの花粉で、そら(犬の名)の体調が良くなるのか不安でしたが、あれから元気に毎日過ごしております。

 

今は、1日1錠から2錠を砕いてドックフードに混ぜて与えています。

 

まだまだ元気でいてほしいので、これからも続けて行こうと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。 清藤 』

 

 

 

 

■名古屋市の尾崎優子様から愛犬の”ぷち”ちゃんの写真を頂きました。

 

愛犬ぷちちゃん

 

 

ペットシッターハッピーテイル名古屋千種店 尾崎優子 看板犬の愛犬トイプードル ぷち ♂

 

ホームページアドレス: https://petsitter-happytail.jimdo.com/

 

『いつも、ありがとうございます。 お陰様で、うちの愛犬トイプードルは13歳半をこえてもとても元気に過ごしてくれています。

 

愛犬には去勢をしていませんでした。 子供を産ませるためではありませんでしたがメリット、デメリットを踏まえた上でずっと考えていたのです。

 

去勢を迷う最中、9歳のときに前立腺肥大気味と診断され、特には症状はなかったのですがネットで緩和できるものをと、探しておりましたところこちら花富士さんのみつばち花粉に出逢いました。

 

人にも効果があるならばと始めてから、四年余り、肥大は変わらず、
今のところ問題なく過ごしてくれています。

 

去勢は迷うなか、愛犬への想いを考え、今はやめてしまいましたが今後は検討する時もまた来てしまうかもしれません。そうならないようにと願い高齢ですので身体になるべく負担をかけぬよう、わたしはホリスティックケアをしてあげています。

 

その際にみつばち花粉は愛犬の健康のお守りです。 高齢で去勢後に花富士さんのみつばち花粉紹介しましたわんちゃんも元気もりもりですよ。』

 

 

 

■岡山県の坂手様から愛犬の”テル君”の写真を頂きました。

 

愛犬テルくん

 

『いつも、お世話になります。

 

ゴールデンレトリバーとラブラドールレトリバーのミックス犬「テル君」です。 10月20日で13歳と4ケ月になりました。

 

前立腺炎で血尿が出てから今日に至るまで、みつばち花粉のお世話になっていますが、お陰様で元気でいてくれております。

 

高齢になり心臓が弱ったり白内障の症状が出てきたりと大変ですが、
少しでも長く楽しく穏やかに一緒に過ごすことができるように願って
います。』

 

 

坂手様より以下のご連絡を頂きました。

 

『お世話になっております。長きに渡り、みつばち花粉でお世話になっておりましたが、この度、愛犬が亡くなりました。御社のみつばち花粉のおかげで最期まで前立腺炎の発症はありませんでした。感謝申し上げます。長い間、有り難うございました。岡山県 坂手』

 

※細胞壁破砕みつばち花粉を5年間ご利用頂きました。テル君のご冥福を心よりお祈り致します。

 

 

 

 

■高岡様から愛犬の”アトラスちゃん”の写真を頂きました。

 

アトラスちゃん

 

『定期購入している高岡です。いつもアトラスがお世話になって
おります。

 

犬種と歳は、サルーキ9歳11ヶ月(12月誕生日ですのでほぼ10歳です。)

 

アトラスは8歳頃から前立腺肥大が見られ、9歳過ぎると嚢胞も出来てきて、たまに血尿も出るようになりました。早く去勢すれば良かったけれど
犬種的に麻酔に弱いと言われているのでなかなか決心がつきませんでした。

 

そこでいろいろ調べて、みつばち花粉が人間の前立腺肥大に良いことから
花富士さんのみつばち花粉を飲ませるようになりました。
3カ月ほどして、この子に合っている様に感じました。

 

最近は若い頃のようによく走ったりと運動量が増え元気に過ごしております。もっと早く飲ませていればもっと進行を遅らせられたかなあと思っています。

 

大型犬なのでもう少し量を増やして飲ませて行こうかなと思っています。
今は朝3、4粒飲ませています。

 

また追加しますので、今後ともよろしくお願いします。』

 

 

 

■守永様から愛犬の”ルークちゃん”の写真を頂きました。

 

愛犬ルークちゃん

 

『我が家の愛犬、ルーク(雄5歳 ミニチュアシュナウザー)です。

 

3年ほど前に前立腺肥大と診断され、以来、みつばち花粉を愛飲させて頂いております。

 

その後、月に一度の検診を受けておりますが、お陰様で元気です。

 

今後ともよろしくお願い致します。』

 

 

 

■愛媛県の西田様から愛犬のワンちゃんの写真を頂きました。

 

西田さんの愛犬

 

『今年の夏、旅行で鳥取・大山に行った時の写真をお送りさせて頂きます。

 

3年前の9月に肝臓を壊して手術をし、こちらのみつばち花粉とはその時からのお付き合いになりますね!

 

おかげさまで、こうして夏の旅行にも行けるほどに安定した日々を過ごす事が出来ています。

 

これからも日々のケアにみつばち花粉を取り入れてスーパーおじいちゃん目指します!』

 

 

 

飼主様から頂いたワンちゃんのお悩み

飼主の膝に乗っている犬

 

注目サイン 飼い主様方から頂きましたワンちゃんのお悩みの一部をご紹介いたします。

 

以下の様なお悩みをお持ちの飼い主様方からサンプルや商品をご利用頂いて
おります。

 

ワンちゃんの症状が深刻なケースもあり、飼い主様が何とかしてワンちゃんの痛みを取り除いてあげたい一心でネットで何か良いものはないかとお探しになられています。

 

■「愛犬のヨークシャーテリア(14歳)が前立腺肥大もしくは癌と診断
されました。

 

高齢のため手術はせず、腎臓の薬を出しての対処療法となりましたが、
おしっこが出づらいのが可哀想でなんとかならないかと検索していて御社HPにたどり着きました。少しでも楽にさせてやりたいので期待しています。」

 

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■「犬13歳オスです。

 

血尿がよく出ており心配なので病院に行きましたが、抗生物質や人間には使用しないウロエースという薬剤しかもらえず、怖いので良いサプリメントトはないかと探してます。」

 

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■「8歳の去勢済みのフレンチブルドッグを飼っていますが、去勢前、尿結石や前立腺肥大で頻尿、尿漏れがひどく、治療には去勢ということで5歳で手術しました。

 

しかし、今年に入り頻尿が続き、尿検査をしながら薬を飲んで様子見てたんですが、8月に少し前立腺肥大があると言われました。まだまだ頻尿もあり、
薬で治療しています。御社のみつばち花粉を飲ませてみたいと思います。」
(細胞壁破砕みつばち花粉をご利用頂いております。)

 

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■「ミニチュアダックスフント12歳です。

 

半年ほど前から前立腺炎肥大による膀胱炎を繰り返し、その都度抗生物質の投薬で治療していますが、このまま繰り返す度に抗生物質を服用し続けるのが心配になり、こちらのサプリメントを試してみようと思いました。」
(サンプルをお試し後、定期コースで細胞壁破砕みつばち花粉を継続ご利用中。)

 

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■「先日、大切な愛犬が前立腺肥大の疑いがあると診断され、居ても立っても居られなくなり、結果は今週末出る予定ですが、藁をも掴む思いで何かいい物はないかと探していたところ、こちらの商品を知りました。

 

今まで一度も手術はしたことがなかったので、本人も私もなるべく体に負担を掛けさせたくはないのでこちらのサンプルをまず試させてくださいませ。本当に宜しくお願い致します。」

 

 

Q&A よく頂くご質問

 

 

 

 

小型犬なのですが、一日にどのくらいの量をあげたらいいでしょうか?

 

1日にワンちゃんにお与えになる目安の量は以下の通りとなります。

 

※ワンちゃんに合わない場合もありますので、最初は少な目の量からお始めになり、徐々に増やされて行かれますことをお薦めします

 

みつばち花粉を与えられた後にワンちゃんが下痢する場合は、量が多い可能性がありますので、その場合は量を減らしてお与えください。

 

ワンちゃんの体重  1日の目安
(Kg)

 

●1〜3   →  半粒〜1粒

 

●3〜6   →  1粒〜2粒

 

●6〜10  →  2粒〜3粒

 

●10〜15 →  3粒〜4粒

 

●15〜20 →  4粒〜5粒

 

●20〜30 →  5粒〜6粒

 

●30〜40 →  6粒〜7粒

 

●40〜50 →  7粒〜8粒

 

みつばち花粉はお薬ではありませんので、制限量はありませんが、上記の量で暫くご様子を見てみられ、量を調整されて行かれると宜しいかと存じます。

 

粒をスプーンの背中側で上から軽く押しますと、簡単につぶすことが出来ますので、つぶされた後、餌やミルク等に混ぜて下さい。

 

スプーンで花粉粒を潰す方法

 

↑ 机やテーブルの上にタブレットを置いて

スプーン等硬く平べったいもので上から

グッと押し潰します。

 

スプーンで潰した花粉

 

↑ このように粉々になります。

タブレットの下にチラシなど紙を敷いて

おくと、潰した後、取り扱いやすいですよ。

 

※粒を半分にして使いたい場合は、100円ショップ等に売られている小さめのカッターナイフで簡単に半分に切ることが出来ます。

 

もし全部を初めからパウダーとしてご利用されたい場合は、粒が袋に入った状態のままで、金槌など表面が平で硬いもので、袋の上から軽く粒を押さえつける感じで(叩くのではなく)粒をつぶされると宜しいかと思います。その場合、あらかじめ袋の中にある乾燥剤を取り出しておいて下さい。

 

今、病院からお薬をもらって飲ませているのですが、お薬と一緒に飲ませて問題はないでしょうか?

 

みつばち花粉はお薬ではなく自然食品ですので、お薬との併用は問題はないと思いますが、もしご心配の場合は、最初は少量からお始めになられてご様子を見られるか、またはお手数とは存じますが、かかりつけのワンちゃんのお医者様にご相談されては如何でしょうか。

 

みつばち花粉自体は天然のビタミンやミネラル、タンパク質などが豊富に含まれている自然のものです。

 

ワンちゃんが飲んでいるお薬に、「この様なものとの併用は避けて下さい」等の注意点があり、みつばち花粉の成分が該当する場合はおやりになるのは避けられた方が宜しいと思います。

 

人間の健康にも良さそうなので、飼い主である私が食べても構いませんか?

 

はい。大丈夫です。

 

弊社のみつばち花粉は、もともと人間用に輸入しているもので、国が定めている厳しい抗生物質検査基準に合格したものですので、飼い主様がお召し上がりになられても問題ありません。

 

御社のみつばち花粉は、人間用に輸入していると説明されていますが、人間用と犬用の違いは何ですか?

 

みつばち花粉を輸入する際には、大きく、人間の食用として輸入するか、
それ以外の、例えば、家畜のエサ用に輸入するかで、輸入するみつばち花粉に課される検査が違います。

 

人間の食用として輸入する場合は、国が定めている厳しい抗生物質検査基準に合格したものでなければ輸入できません。

 

一方、家畜のエサ用に輸入する場合は、抗生物質の検査は必要なく輸入できます。

 

弊社のみつばち花粉は、人間用と愛犬用とに分かれているわけではなく、
どちらも人間用に輸入した食品衛生法に基づく検査に合格したみつばち花粉
です。

 

もともと人間用に販売しておりましたところ、愛犬家の方々からご注文を頂くようになりまして、ワンちゃん用のページを設けた次第です。

 

粒のままと粉状にして使うのと、どちらが良いですか?

現在、粒のままご飯に混ぜて食べさせていますが、潰して粉状にすると匂いが気になるのかご飯を食べてくれません。

 

粒のままだと効果はないのでしょうか?

 

粒の状態でも、粉にした状態でも効果に違いはありません。

 

弊社のみつばち花粉は表面にコーティングをしていませんので、粒を丸飲みした場合でも胃の中で短時間に分解され吸収されます。

 

ですので、そのまま粒の状態でワンちゃんンが食べてくれているのでしたら、
無理に粉状にする必要はなく、粒のままおやりになって結構です。

 

粉(パウダー)タイプはないのですか?

 

大変申し訳ございませんが、粉(パウダー)タイプは販売しておりません。

 

もしパウダーとしてご利用されたい場合は、粒が袋に入った状態のままで(或は袋から出されて、紙などの上で)スプーンなどで上から軽く粒を押さえつける感じで粒を押し潰されると簡単に潰れ、パウダーとしてご利用頂けます。

 

スプーンで潰してパウダー状にしたみつばち花粉

スプーンの背中側で押し潰してパウダー状にしたみつばち花粉

 

※粒が袋に入った状態でつぶされる場合は、あらかじめ袋の中にある乾燥剤を取り出しておいて下さい。

 

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