【慢性前立腺炎の方必見!】前立腺炎歴40年で分かった対処法とは

閃いた様子

 

前立腺炎の中でも慢性前立腺炎は原因が特定しにくく、長期化しやすいものです。

 

薬を色々変えながらの治療は、精神的にも健康的にも負担が大きくなります。

 

場所が場所だけに人に相談することもままならず、一人で悶々と悩んでいる方も多いようです。

 

ここでご紹介する方も、20歳代から約40年間、前立腺炎で悩まされておられましたが、ご自身で試行錯誤される中で、何とか希望を見出されたご経験を教えて頂きました。

 

ご自身のご経験から得られた慢性前立腺炎の治療に対する考え方を次のように述べられています。

 

40年の前立腺炎歴で分かった対処法:

頂いたご感想の中で、対処法の大きなポイントは次のようになります。

 

ご感想全文も参考になると思いますので、下に掲載しております全文も是非ご一読ください。

 

ご感想の全文へ >>

 

なるほど! 参考になるポイントはここ!

ポイント

 

不安という精神の作用がこの病にかなりの影響を与えていることを知ることが大切。

 

泌尿器科医にかかる場合は、この病が神経的影響を受け易いものであり、そのことに詳しい医師かどうかが重要で、その医師が精神神経科的概念を持ちながらその処方にあたってくれるかどうか、を判断材料にして受診したほうが良い。なぜなら、この病は患ったものでなければ、その苦しみは分からないから。

 

医師や病院はどこも同じ治療をして同じ処置をしてくれるものである、と言う概念は捨てたほうが良い。

 

(医師や病院によって差がある)

 

医師、病院を替えてみるのも一つの方法。

 

勇気のいることだが、悩んでいるよりまし。

 

患者の少ない病院もNG。なぜなら臨床経験の少ない医師は勉強してないので、治療経験(医者が治療したことがないケース)のない患者がくるとお手上げだから。

 

極端なドクターショッピングはいけないが、誠意のない医師からは離れるべき。

 

効果のない薬はすぐやめるべき。効果のある薬を長期間く服用することで、やがて完治に向う。

 

(ご感想では、漢方薬の竜胆寫肝湯、抑鬱剤、みつばち花粉の3つを摂取されていると仰っています。)

 

大切なのは、自分の病を良く理解し、摂生すること。

 

 

以下、少し長いご感想ですが、ご感想の全文です。前立腺炎で悩まれておられる方にとって、前立腺炎に対処するヒントが得られると思います。是非一読下さい。

 

===ご感想全文 ここから===

 

20代後半から前立腺炎の症状が始まり、かれこれ40年ほどこの病と付き合っております。

 

発病当時は尿道の痛みがあって(多分細菌に感染したのだと今でも思っております)、その後肛門部の熱感が症状の始まりでした。その症状の原因が前立腺炎と判明するまで時間がかかりました。泌尿器科を受診し始めて、今現在の医師は3人目です。

 

40代初めからから最近までの症状は下腹部の痛み、肛門部への熱感と痛みは、時々起こる症状なのでもう慣れてしまった状態でしたが、今年の4月になってから肛門部から会陰部にかけて冷え性のような冷たい感覚が発生しているのです。特に肛門部の冷たい感覚は大変不快です。ひりひり感というより冷たい風が吹き抜けるような感じです。

 

この症状はいちど始まるとなかなか消えないのです。それが過ぎると、軽い熱感が襲ってきます。時々尿道の奥がジワーとした感じがします。症状がひどい時は、骨盤内部のなんともいえない違和感と鈍い痛みがあります。最近は特に自覚症状(痛みや不快感)が強くなかなか回復せず、参っています。(60代男性)

 

(*注:サンプルご請求時に頂きましたご症状の説明です。)

 

 

昨日、今までの病院を変え、近くの比較的大きな専門病院で、超音波検査を受けました。結果は、僅かに肥大してるようでさしたる異常はないとのことです。尿や血液検査の結果も異常はありませんでした。医師の所見よりも、私の自覚症状は強いようです。

 

医師が言うにはやはりこの病気はストレスが大きな要因を占めているような言葉のニュアンスでした。

 

ご存知、セルニルトン(前医師は長年エビプロスタットを処方していました)と、吸収を早めるための抗生物質を1週間分処方されました。医師は1週間様子をみるとのことです。

 

それで・・・これらのものとみつばち花粉と一緒に飲んでもかまいませんか?

 

ここ1ヶ月ほどは新たなる症状である、肛門部の冷感(きっとひりひり感だと思います。医師も前立腺の症状のため、と言っておりました)のため夜中に何度も目が覚め熟睡が出来ず、それがますますストレスを増幅させているのだと思っております。(他の痛みや不快感等は、長年の症状なので気持がおち込むほど気にはならないのです)。

 

医師に何かストレスの原因となるものがないかどうか訊ねられましたが、考えてみると、この病、この妙な自覚症状こそが私自身の最大のストレスなのです。

 

自覚症状がストレスを生み、更にそれが自覚症状を強める悪循環・・・少しでも自覚症状が軽減されれば、私のストレスは消えるものと考えています。

 

御社のみつばち花粉が効果を現すまで、今はじっと我慢の時なのだ、と。全て時間が解決するものと考え、この症状を気にせず、仲良く(?)付き合って行くしかないのだと思っております。

 

(*注:サンプルご請求後1週間後に頂きましたメールです。)

 

(弊社からの返信:)
みつばち花粉はお薬ではありませんので、みつばち花粉自体が体質と合わない場合を除きましてはお薬と併用されても問題ないと思います。ご心配の場合は少量からお試しになられてご様子を見られることをお薦めします。)

 

 

 

食べ始めてから今日で10日目です。まだ、さしたる効果はみられませんが、以前と比べて変化があったのは便通でしょうか。腸の働きと関係があるのでしょうか?

 

それと下腹部の痛みや張りでしょうか・・・みつばち花粉の影響でしょうか・・そう思いたいですね。しかし・・肛門部や会陰部、陰茎の冷感や不快感はまだだまだです。

 

疲労や、不安感、精神的苦痛と言ったストレスがいちばん悪いようです。だからと言って休日(今日)が必ずしも快調とはいえず、むしろ勤務してるときが良い場合もあります。

 

人間の体の複雑なところ・・と言うより私自身が気にし過ぎかもしれないですが、いずれにしても、この症状の不快さはなったものでなければわかりません。

 

「気にするな」という言葉は余りにも無責任・・・前医師はしばしばこの言葉を口にしてましたが。

 

先日、今まで禁じていたアルコールを、ちょっとした付き合いでビールをたったコップで2杯を飲みました。しかし、瞬間に患部は刺激され、酔いの心地良さなんてありません(苦笑)。実際、やっぱり患部は悪いのですね。

 

アドバイスにありました就寝前の温めの入浴をさっそく実行してます。ただこれも患部の状態により、入浴後しばらくしてじりじりとした自覚症状が強くでることがあります。昨夜がそうでした・・・ウォーキングやストレッチもやりましたが、他に病があるので、そちらの方によくないようで、様子見です。

 

趣味が、座ってやることや、細かい作業なもので、これらがこの病に良くないとなると、思うように楽しめなくなるのも精神的に辛く、イライラやストレスになるようです。

 

みつばち花粉は、味がとても良くいただき易いのでつい多めに食べたくなるのです。今朝、初めて3粒をいただきましたが、少しづつ増やしてもかまいませんか?これでいくと、1日6粒から7粒に変わるのですが・・

 

(弊社からの返信:)
お召し上がりになられる量は少量ずつ増やされて問題ありません。1日に6粒の量はあくまでも目安ですので、ご様子を見られて増減されて結構です。

 

ご趣味が座ってやることや、細かい作業のものであられるとのことですが、長時間継続を避けられて、間に休憩を入れられて血行を促されるようにされると問題ないと思います。趣味は最高のストレス解消法と言われておりますので、是非お続けになられるべきだと思います。

 

 

みつばち花粉を食べ始めてから17日になりました。まださしたる効果の程はありません。現在は朝昼晩3錠ずつ9食べています。

 

お尋ねしたいことは・・・結果が表れる時期はそれぞれの症状や病歴によって違うのでしょうか?体験談を読みますと、食べ始めてからら10日ほどで変化が見られる方が結構おられるようで・・・

 

それから・・・私の新しい(?)自覚症状の冷感の原因はどうやら尿道の奥の尿道炎のようなのです。もちろん前立腺炎も重なってはいいますが。なぜなら、排尿時にヒンヤリした感覚が肛門部から会陰部にかけて感じるのです。

 

それとまれにじわーっとした感覚があります。ひどい時は座ってると、肛門部がとても冷たく感じて大変不快ですが、しかし・・・冷感の原因が少し解りかけてきたので不安はなくなりつつあります。(そう思いたいのかもしれません)それで・・先日、泌尿器科の医師にそのことを話した結果、主に尿道炎に効く漢方を処方されました。

 

その漢方とみつばち花粉を共に使用以後、頻繁に排尿意を模様して冷感やヒリヒリ感も以前より強く感じるのですが、みつばち花粉や医師が出してくれた漢方薬のためでしょうか?

 

(弊社からの返信:)
お酒や激辛のものや高タンパク高脂肪の偏った食事、また長期に渡るストレス等は良くないと言われております。

 

 

 

ストレスが薬の効能を弱めるとは知りませんでした。私はアルコールもピリカラ類も絶っているので、やはりストレスが効き目を弱めてるのではないかと思います。症状を気にせず、医師や薬におまかせして、できるだけ注意を患部に集中しないようにします。(医師からそのようにアドバイスされました。でもこれは簡単なようで難しいです)それ自体が私のストレスなのですから・・・        

 

 

早いもので食べ始めてから1ヶ月が過ぎました。が、まださしたる変化もみられません。敢えて気がついたことといえば、下腹部の痛みの頻度でしょうか・・もちろん痛い時は痛め止めが必要なくらいですが。まあそればかりではなく、いろいろな症状が入れ替わり立ち代り表れますが・・・

 

おっしゃるように、回復にはまだまだ時間が必要のようです。体験者の方の感想から、私の場合は半年から1年と、みていますが・・・。何せ長い病歴ですから・・・昨日、泌尿器科で医師と相談の結果、来週、骨盤内のCT検査を受ける事になりました。余りにも自覚症状が強いので、器質的な異常を診つけるため医師も判断したようです。

 

現在のところ、医師の出してくれた漢方薬の竜胆寫肝湯と利用しております。現医師がセルニルトンを出さないのは、多分、私が長い事利用しても改善しなかったので、違う薬に変えたのだと思います。

 

医師曰く、漢方は効き目が遅いので、途中で使用を止める患者さんが結構おられるとのことです。効能が現れるまで使用するようにとのことです。みつばち花粉にも言える事かもしれない、とその時思いました。

 

また肛門部や会陰部の冷感は自律神経も関係してるとのことで就寝前に利用する抑鬱剤も処方されました。(でも、昨夜はさっぱり眠れませんでした。やはりストレスは薬の効き目を弱めるようです)私は・・やはり前立腺の力(?)が回復すれば、その症状も必然的に回復するのではないかと思っております。

 

まぁ、自覚症状は気持や体調によって変化してるようですが、できるだけ患部に集中しないよう好きなことに向ける様努めています。         

 

 

今日、CT検査受けました。結果はさしたる異常はありませんでした。所見では常に異常無し・・・

 

ところで、あのヒンヤリ、冷感が少しづつ穏やかになったのです。下腹部の痛みも忘れた頃にやってくるので、そのサイクルも長くなっているのかもしれません。医師も安心したようです。

 

自律神経に作用する安定剤か、みつばち花粉か、あるいは漢方薬の効能か解りませんが、あの辛い症状が消えつつあることは確かです。精神的なあるいは神経の作用が大きいのかもしれないです。医師もそのように言われてましたが・・喜びたいのですが、もう少し様子をみたいです。

 

外気温が高いせいかな?と思ったりもしてるのですが、職場は1日中冷房が効いて、室温はどちらかというと涼しいので、外気温のせいばかりではないようです。このまま順調にいくことを願っています。

 

素人考えですが・・・多分、この3種類が、私の症状にはちょうど良い組み合わせで、相乗効果を発揮し始めてると思いたいです。

 

少し驚いてますが、嬉しい驚きは何回あっても良いです。でもまだまだこれからです。問題は不調のときに、どう気持をもっていくかですが、気持はずっと楽にはなりました。これからも油断ぜず、養生していきたいと思っております。

 

 

アドヴァイスを参考にしながら、いろいろ養生していきます。みつばち花粉や他のものにも言えることですが、おっしゃるようにストレスがあるとよくないようです。それと・・やはり、みつばち花粉と他の二つのものが今の私にピッタリ合っているのだと思います。みつばち花粉と他の2つの3点セットでこれからも続けたいですね。

 

 

(*注:以下は、弊社の他の30代前半の男性のお客様のお悩みについて御感想をお尋ねした時に頂きましたメールです。

 

その30代前半の方は前立腺炎の痛みから来る将来への不安やそれに伴う不眠等で大変苦しんでおられるご様子で、自律神経失調症のご症状も出てこられている現状です。その方は診断の結果、「特に問題はない。あなたは神経質過ぎるのではないか」等と言われ、それも心理的にダメージを受けておられるようです。)   

 

 

そうですか・・・私も、感想文を読みながらこの病に苦しんでおられる方が多いのに驚きました。病院の患者さん達は、自分の病気をなかなか打ち明けませんから・・

 

その30代の方、医師から自律神経がかなりの影響を与えていると訊かされると、ますます悩みが大きくなるのではないでしょうか。自律神経は自己の意思では制御でいないものですからね。

 

私を例にあげますと、以前の担当医も自律神経が影響を与えていることを知っているにもかかわらず、それに対応(?)する処置をしてくれなかったのです。

 

私が安定剤を要求しても、それを断るありさまでした。あたかも、それは精神神経科の専門分野であるかのごとく・・・

 

それで、私は病院や医師を替えたのです。医師にもいろいろありますから、あえて批判は避けたいと思います。が、その方も彼の担当医師が神経の作用であるこを知っていながら、それらの処置をしてくれているのでしょうか?

 

もしそうでないのなら・・・・医師、病院を替えてみるのも一つの方法だと思います。勇気のいることですが、悩んでいるよりましだと思います。

 

今現在の担当医曰く、効果のない薬はすぐやめるべきである・・・けだし名言だと思います。効果のある薬を長期間く服用することで、やがて完治に向うのだと思いました。目から鱗、でした。

 

私は転院して、たまたま良い病院、名医にめぐり合えたのは幸運でした。やはり、情報をたくさん集めて名医を探すのも病気を治す第一段階だ、と体験からそう思うものです。

 

また患者側からは、医師や病院はどこも同じ治療をして同じ処置をしてくれるものである、と言う概念は捨てたほうが良いようです。

 

それと、患者の少ない病院もNG、なぜなら臨床経験の少ない医師は勉強してないので、治療経験のない患者がくるとお手上げですから・・

 

もちろん極端なドクターショッピングはいけませんが・・・その見極めは自分で判断するしかないのですが、やはり誠意のない医師からは離れるべきです。

 

あの何とも言えない不快感と、にぶい痛み等、なにせはっきしない症状と日々向き合って行かなくてはならない苦痛・・・そして不安や鬱という精神的ダメージ・・・で、私がわかったことは、この不安という精神の作用がこの病にかなりの影響を与えていることが解ったことです。つまり悪循環がこの病を治り難くしている・・・それに拍車をかけるような医師の言葉等・・・

 

これからは、この病で苦しむ方が、泌尿器科医にかかる場合はこの病が神経的影響を受け易いものであり、そのことに詳しい医師かどうか、更に、その医師が精神神経科的概念をもちながらその処方にあたってくれるかどうか、を判断材料にして受診したほうがよさそうです。この病は患ったものでなければ、その苦しみは分からないですからね。その方が名医に巡り会われることを願っております。

 

以上、私の体験上、得たものです。その30代の方に参考になれば幸いです。

 

 

おかげさまで気にならない程度を維持していると言ってよいです。出す時は楽で心地よい感覚があります。(以前にも申しましたように、みつばち花粉か、あるいは他の2種類や安定剤のせいなのかはっきりしないのですが....)

 

そのため安心(?)して、またビールを350mlと、わずかですが、呑み始めたところ、やはり呑まない時に比べて、翌日は患部に違和感を感じたり、トイレが近くなって排尿回数も増える様です。やはりアルコールや刺激物はまだまだ早いようです。

 

毎日ではなく、たまに呑めば良いのですが、1度呑むと習慣になってダメですね。しかし、少しでも呑めるようになっただけでもよいのです。なんとなく治りそうな期待がありますが・・・まだまだ養生を続けます。

 

風邪ひきや疲労感が長引かないのはみつばち花粉のせいかな? と思ったりしています。それで・・・みつばち花粉はわたしの悩みのためだけではなく、健康のために飲み続けたいと思っています。年齢的にも、食事の栄養だけでは足りない栄養素も採った方が良いのでは・・と考えますので。

 

 

食べ始めてから8ケ月が過ぎました。体の調子は良いようです。寒さや冷えがいちばんの敵ですので、冷やさないよう、またアルコールは適度に、を心がけています。

 

みつばち花粉のせいかよくわかりませんが、ひどい風邪に感染しないようです。身体にもとても良い食品であることは確かですね。疲れがヒドイということもなくなりました。まぁ、疲れるだけ身体も動かしていない、と言う事も言えますが…こらからも継続していただきます。

 

 

早いもので、食べ始めてからちょうど一年になりました。時々は出ますが、対応の仕方が解ったことが大きいです。みつばち花粉は体調維持には本当にいい食品だと思います。これからも継続していきます。

 

先日は、久しぶり(?)に下腹部の痛みあり、トイレの回数が多くなったりして、またぶりかえしたかな?と思い、医師に訴えたところ、「寒いせいでしょう?」のことば・・・帰宅したら症状は消えていました。

 

多分に、疲労や神経や精神的なものが影響してるように感じます。骨盤内の神経が過敏になると自覚症状が強くなるのかもしれません。大切なのは、自分の病を良く理解し、摂生することなのかもしれません。

 

で、アルコール類や辛いものは一切控えています。仕事上、飲み会などの付き合いがないのも幸い(?)してるのかもしれません。

 

薬や健康食品はもちろんですが、ストレスも含め日常の養生が大切ではないかと今更ながら思うものです。

 

とにかく昨年の今ごろが地獄だとすると、今年は天国です。

 

今後もみつばち花粉をいただきながら健康に留意し、快適な生活をしていきたいでものす。そうなると還暦もいいものです(笑)。結果を焦らず、「継続は力なり」 を改めて実感しています。

 

(弊社からコメントの掲載の許可をお願いした際のご返信:)

 

*コメントの掲載については、あのようなものでよければ構いません。ただ、私の考えでは、やはり自己診断ではなく、専門の医師にかかりながらの利用がいいのではと思います。

 

ご感想の中で出てきた、みつばち花粉についてのご説明 >>

 

 

 

 

 

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